夜中に物事を考えすぎて眠れないならデスクライトを購入するのがオススメ!就寝前の不安を止める具体的な方法

最近デスクライトを購入しました!

 

最近、デスクライトを購入しました!

ということは以前の就寝前の読書に最適なオススメのデスクライトはDeskle!一人暮らしをしている方へという記事で書いたとおりなのですが、

僕がデスクライトを購入した動機である「本を読むため」以外の目的が達成されつつあるのでお話したいと思います

実は僕はデスクライトを「本を読むため」と「睡眠をとるため」に購入したのです!

どういうことかって?

それはつまり「難しい本を読むと眠くなる」という当たり前のことをやって、無理やり眠ろう!というギャグ漫画みたいな手法を実行してみたかったのです

で、意外とこれが様々な方向でいい影響を与えつつあるのです!

眠れるって素晴らしい(*´ω`*)

考えすぎて眠れないなら本を読もう

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まず僕の場合、考えすぎて夜中眠いのにちっとも眠れない、ということが問題でした

なぜかわからないのですが、頭を悩ましている事柄について最も頭が回るのがベッドの中なのです

これはもう本当に辛いですよ・・・

わかってくれる人はわかってくれると思いますが、

次の日が重要な発表日だったり、試験だったりする夜に限って頭が冴えて眠れないのです!

あぁ。寝たいのに寝れない。あ。もう3時か。まずいな、あと5時間しか寝れない。・・・・ん?もう4時!?もういいわ!腹減ってきたしコンビニでカップ麺でも買ったろ!

ということが僕は何度もありました笑
(ちなみにそれまで眠くなかったのに朝の6時位に急激な眠気が来るのもあるある)

さて、前置き長くなりましたがこういう状況だったので、なんとか考えをストップさせて眠れる方法を考えていた所、

ホリエモンが酒を浴びるほど飲めば考える心配はなくなる!と断言していました・・・・

が、僕はそんなにお酒が飲めないし、体にもあまりよくなさそうなので

難しい本を暗い中読めば、本の内容に頭は使われて考えは止まるし、疲れたら眠くなってすぐ寝るだろ!

と思いつきました

善は急げでDeskleのデスクライトを買ってきたわけです

寝る前の読書は本当に有意義なものだった!

さて、実際に寝る前に読書を習慣化・・・とまではいかないものの、眠れない日にやってみたところ

意外とすぐ眠れました

僕は最近、ブログ用に色んな世界史や文章の書き方に関する本や、就活のためにビジネス本を読んだりしているのですが、

これらの本は疲れているときに読み始めると10ページくらい読んで眠くなり始め、

15ページくらいで「あ、同じところ何回も読んでるな・・・」と感じて、

20ページくらいで「もうダメだ、読めない寝よう」となってすぐ眠れています

小説など、次の展開が気になる本は逆効果で興奮してしまうので、就寝前は読まないほうがいいでしょう笑

更に、睡眠導入剤以外の副次的な効果として本を読むということを習慣化できる、ということです

本を読むことって、インターネットで文字が氾濫しているこの世の中、とても重要なことになっています

正直、インターネットの情報ってまだまだ信用性に欠けたり、データ裏付けなどの根拠が無かったりします

ですが、本は出版するにあたって優秀な編集者が事実誤認などがないかをしっかりと確認した上で出版します

ですので本を読むことは依然情報源としては有用なので、

みなさんもデスクライトでも買って睡眠前に本を読んでみることを習慣化してみてはいかがでしょう!

健康的にも、知識量向上のためにもとてもいいものですよ♪

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